年金シミュレーター
雇用形態・配偶者・ねんきん定期便に対応。繰り上げ・繰り下げの損益も試算します。
基本情報を入力
雇用形態
厚生年金加入開始年齢
標準報酬月額の計算に使用
加入期間 40年(480ヶ月)
受給開始年齢
ねんきん定期便の「50歳以上の方へ」の欄にある「老齢厚生年金(報酬比例部分)」の 金額を入力すると、より正確な試算ができるまねよ!
未入力の場合は年収からの推計値を使用します
配偶者の雇用形態
65歳受給開始の試算
標準受給月額(額面)
14.7万円
月額手取り
12.7万円
年額(手取り)
152万円
所得税法・地方税法(2024年度)に基づく概算値です。 ※国保・介護保険は年金額の概算比率。扶養・各種控除により実際は異なります。
受給開始年齢の比較
生涯受取は85歳まで・損益分岐は65歳開始との比較(本人のみ)
月額手取り
9.5万円
年額(手取り)
114万円
生涯受取(85歳まで)
2844万円
65歳比・損益分岐
80歳
月額手取り
12.7万円
年額(手取り)
152万円
生涯受取(85歳まで)
3041万円
月額手取り
17.2万円
年額(手取り)
206万円
生涯受取(85歳まで)
3089万円
65歳比・損益分岐
84歳
月額手取り
21.6万円
年額(手取り)
260万円
生涯受取(85歳まで)
2598万円
65歳比・損益分岐
89歳(平均寿命超え)
年金で足りる?
年金手取り 12.7万円 と比較します
月 7.3万円 が年金で不足します
年間 88万円 / 20年間で 1759万円 必要
あといくらちゃんより:年金だけでの生活は難しいまねよ。 でも今から積み立て投資をはじめれば、不足分を補える可能性があるまねよ!まねまねよー!!
FIREシミュレーターで不足分を試算する →あといくらちゃんの解説
繰り上げ受給(60〜64歳)について
月額は減るけど、まだ働けてるなら年金を丸ごと投資に回せるまねよ! 健康に不安があったり、早めに資金が必要な人には有力な選択肢だまね🗝️
繰り下げ受給(66〜75歳)について
長生きするほどお得になるまねよ!75歳まで繰り下げると月額が+84%になるまねよ。 でも健康状態や生活費とのバランスも大事だまね。
🌱 正解は一つじゃないまねよ
自分の健康・生活費・投資状況で考えるのが大事だまね。 上の比較表の「損益分岐点年齢」を参考に、自分のシナリオで検討してほしいまねよ!
⚠️ ご注意: 実際の年金額は加入記録・標準報酬の変動・加算額等により異なります。 必ずねんきん定期便または日本年金機構公式サイトでご確認ください。本シミュレーターは所得税法・地方税法・厚生年金保険法(2024年度)に基づく概算値です。
